マニラの新年 風物詩の爆竹・花火は政府の禁止措置の効果で減少!? 爆竹、花火のけが人は3分の1に
フィリピンの新年の風物詩といえば年越しの際の爆竹・花火です。
街中いたるところで花火と爆竹で爆音が響き割ります。
しかし、この風物詩のために例年1000人以上が怪我をしてしまいます。
その対策として政府は爆竹・花火の禁止措置を発令しました。
しかし、完全には爆竹・花火がなくなる事はなく、マニラでの年越しでは例年通り爆音が響き渡っていました。
でも、政府発表によると例年1000人以上の怪我人が出ていたのに今年の怪我人は350人と大幅に被害者が減少したそうです。
政府の対応が効果を上げたようですね。
詳細は以下ニュースサイト リンク先よりご覧下さい
ヤフーニュースより
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