逆ギレ開き直り!! 中国が南沙諸島への迎撃システム配備認める、「他人が軒先で威嚇している時、弓矢や銃弾を用意しないわけにはいかない」―中国国防部
中国が南シナ海への近接防御兵器の配備を認めました。その理由がおまゆうです。
「他人が軒先で威嚇している時、弓矢や銃弾を用意しないわけにはいかない」
との事です。
ということは日本はTHAADの配備や尖閣諸島への自衛隊の駐留などを粛々と進めるべきですね。
中国は韓国へのTHAAD配備に懸念を表明していますが、懸念を表明する立場にないです。
あいかわらずあきれるだけの中国の言い分でした。
詳細は以下ニュースサイト リンク先よりご覧下さい
レコードチャイナよりhttp://www.recordchina.co.jp/a157986.html
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