2016年12月6日

フィリピン軍のイベントin BGC 本物の軍用銃に触れました

フィリピンのマニラ首都圏タギッグ市のボニファシオグローバルシティでは
先週末12月4日と5日にフィリピン軍のイベントがあり、各種軍用装備を自由に触れるイベントが開催されました。


本物の軍用ライフル銃がオプション付きで展示されていました

管理人は射撃場で銃を撃った事はありましたが、軍で使用している実際のライフル銃を触ったのは初めてです。
フィリピン軍に意外にも!?様々な種類の銃とオプション装備が採用されている事に驚きました


レミントンR4 A3


HK416


M4 カービン スコープ+レーザーサイト+フォアグリップ


2016年12月4日

いよいよフィリピンへ!!「MNL48」はファン投票でオーディション AKBのフィリピングループ

いよいよフィリピンへ!!「MNL48」はファン投票でオーディション AKBのフィリピングループ

AKB48の姉妹グループフィリピン版 「MNL48」がいよいよ始動です😊
グループの選考はファン投票で行うそうです。

 アイドルグループ・AKB48のチーム8の佐藤七海(16)らメンバー12人が3日、フィリピン・マニラで初のファンミーティングを開催。同国を拠点とする「MNL48」の1期生オーディションをファン投票による“総選挙”で行うと発表した。
 AKB48の姉妹グループとなるMNL48は、今年3月に行われたAKB48単独コンサートで、台湾のTPE48、タイのBNK48とともに、結成をプライズ発表された。関係者によると、ファン投票によるオーディションは、AKB48グループで初の方式となる。


デイリースポーツより
https://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/04/0009723272.shtml

「MNL48」はファン投票でオーディション AKBのフィリピングループ


 アイドルグループ・AKB48のチーム8の佐藤七海(16)らメンバー12人が3日、フィリピン・マニラで初のファンミーティングを開催。同国を拠点とする「MNL48」の1期生オーディションをファン投票による“総選挙”で行うと発表した。

2016年12月3日

トランプ次期大統領フィリピン・ドゥテルテ大統領をアメリカへ招待 電話会談で

トランプ次期大統領フィリピン・ドゥテルテ大統領をアメリカへ招待 電話会談で

アメリカのトランプ次期大統領とフィリピンのドゥテルテ大統領が電話会談を行いました。

 トランプ次期大統領とドゥテルテ大統領は相互の国の訪問を要請しあいました。

ドゥテルテ大統領はオバマ大統領とは対決姿勢でしたが、トランプ大統領への反応は一転してとても柔らかいものとなりました。



ヤフーニュースより

トランプ氏、米国にドゥテルテ比大統領を招待 電話会談

朝日新聞デジタル12/3(土) 11:08配信

 トランプ次期米大統領は2日、フィリピンのドゥテルテ大統領と電話会談し、ワシントンとニューヨークを訪問するようドゥテルテ氏を招待した。比大統領府が明らかにした。ドゥテルテ氏の6月末の就任以来、冷え込んでいた両国関係が「雪解け」となるのかが注目される。

2016年12月2日

帰国して国籍取得<フィリピン残留日本人2世>引き裂かれた戦後71年

帰国して国籍取得<フィリピン残留日本人2世>引き裂かれた戦後71年

戦前にフィリピンに渡った日本人の父親とフィリピン人の母親から生まれ、無国籍となっていた「フィリピン残留日本人2世」3人が日本に帰国し、日本国籍を得ました。

 日本財団によると、戦前戦中に約3万人の日本人がフィリピンにわたり、現地の女性と結婚して家族をつくった。だが戦死や強制送還で離ればなれとなり、多くの子供たちが戦争で反日感情が高まったフィリピンに残された。今もなお約1200人が日本国籍の取得を求めているという。


ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-00000012-mai-soci

<フィリピン残留日本人2世>引き裂かれた戦後71年

毎日新聞12/2(金) 8:50配信

◇父の故郷、沖縄の土踏む

 戦前にフィリピンに渡った沖縄県出身の父親とフィリピン人の母親の間に生まれた「フィリピン残留日本人2世」のきょうだい3人が1日、初めて帰国し、那覇空港で親族と対面した。3人は長く無国籍状態だったが、戦後71年の今年9月に日本で新たに戸籍をつくる「就籍」を那覇家裁に申し立て、父親の写真など手がかりがそろっていたためにわずか1カ月で許可された。3人は滞在中、父親の墓参りなどを予定している。【佐藤敬一】

2016年12月1日

フィリピン ドゥテルテ比大統領「麻薬王が殺されるまで止めない」薬物依存者1万人を収容可能な巨大施設を視察

フィリピン ドゥテルテ比大統領「麻薬王が殺されるまで止めない」薬物依存者1万人を収容可能な巨大施設を視察

ドゥテルテ大統領が中国の実業家から提供された資金を使って建設した薬物更生施設を視察し、麻薬戦争を「麻薬王が殺されるまで止めない」と発言しました。

 フィリピンに巨大な薬物更生施設が完成し、ドゥテルテ大統領が視察した。29日に開所式が行われた更生施設はルソン島のヌエバエシハ州の軍事施設内にあり、1万人の薬物依存者を収容できる。中国人の実業家から建設資金の支援を受けて完成した。開所式で演説したドゥテルテ大統領はこの中国人実業家について、フィリピンの真の友人だと称賛した。その上で「通りから薬物の売人がいなくなり、最後の麻薬王が殺されるまで麻薬戦争を止めることはない」と述べ、容疑者の殺害もいとわない超法規的な取締りを今後も続けていく方針を示した。



ヤフーニュースより
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00010004-abema-int

「麻薬王が殺されるまで止めない」ドゥテルテ比大統領、薬物依存者1万人を収容可能な巨大施設を視察

AbemaTIMES12/1(木) 13:09配信

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