2016年9月27日

駐在員の駐在先に関する評価評価 1位シンガポール、20位日本、37位フィリピン

駐在員の駐在先に関する評価評価 1位シンガポール、20位日本、37位フィリピン

HSBCが行った外国人駐在人の駐在先に対する評価2016年版の結果が出ました。

1位がシンガポール、フィリピンは37位です。

アジア諸国・地域は13位香港、14位台湾、19位ベトナム、20位日本、24位タイ、26位インド、28位マレーシア、34位中国、36位韓国、37位フィリピン、38位インドネシア。


newsclip.be より

駐在員の評価 1位シンガポール、20位日本、24位タイ

【アジア】英金融大手HSBCが外国人駐在員に駐在先に対する評価を聞いた2016年版の調査で、シンガポールが調査対象の45カ国・地域中1位になった。



 シンガポールは「キャリア」、「政治」、「治安」、「学校の質」などで1位になった。

 ランキング2―10位は順に、ニュージーランド、カナダ、チェコ、スイス、ノルウェー、オーストリア、スウェーデン、バーレーン、ドイツ。

 アジア諸国・地域は13位香港、14位台湾、19位ベトナム、20位日本、24位タイ、26位インド、28位マレーシア、34位中国、36位韓国、37位フィリピン、38位インドネシア。



 日本は「治安」、「健康」、「文化」が高く評価されたが、「ワークライフバランス」、「住居」、「寛容さ」などの点が低かった。

 タイは生活面の評価が高かった一方、ビジネス、経済面の評価が低い。

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