2016年4月27日

《動画》米空軍がA-10攻撃機をフィリピンに配備・南シナ海をパトロール


USAF A-10 Thunderbolt II Deploy in Philippines - South China Sea

フィリピンを中国の南シナ海侵略から守るために

アメリカ空軍がクラーク空軍基地に 
A-10CサンダーボルトⅡ攻撃機 5機
HH-60G ペイブ・ホーク戦闘捜索救難ヘリコプター 3機
MC-130H コンバット・タロンⅡ特殊作戦機 1機
を配備しました・



USAミリタリーチャンネルの提供動画です。

《動画》米空軍がA-10攻撃機をフィリピンに配備・南シナ海をパトロール


2016/04/22 に公開
アメリカ空軍がフィリピンのクラーク空軍基地にA-10CサンダーボルトII攻撃機5­機、HH-60Gペイブ・ホーク戦闘捜索救難ヘリコプター3機、MC-130Hコンバ­ット・タロンII特殊作戦機1機を配備し、フィリピンのルソン島の西220kmに位置­する、中国が実効支配している南シナ海のスカボロー礁付近のパトロールを行う。

U.S. Air Force five A-10C Thunderbolt II aircraft, three HH-60G Pave Hawk helicopters and one MC-130H Combat Talon aircraft, deploy at Clark Air Base, Philippines.
The A-10s and HH-60s conducted a flying mission through international airspace in the vicinity of Scarborough Shoal, South China Sea west of the Philippines providing air and maritime situational awareness.


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